禁止行為の解除申請書の書き方


申請が必要な例

スモークマシンなどを使用する場合

芝居など演技上の喫煙する場合

マグネシウムなどの特殊効果演出がある場合

クラッカーやピストルなど火薬を使用する小道具を使う場合

演出等の裸火

一般的に、消防署に申請をしても、線香などの臭いを伴う物や観客や建物に損害が出る可能性がある場合、他の催事に影響する場合など、ホール管理者が許可しないことがありますので、事前のご確認をお勧めいたします。


1・申請書を記入する。

2・危険物等の設置場所や防火上講じた措置及び機器の詳細等が明記された書類を準備してください。

3・すべての書類を2部作り(コピー可)ます。

 

4・それぞれをホチキスで止めて、申請書に捺印してください。

     

5・牛久消防署(生涯学習センター隣接)に2部提出してください。

6・承認された場合は申請書の受付欄に受付印が押され1部返されますので牛久市中央生涯学習センターに提出してください。

申請に関するお問い合わせは牛久消防署029-873-0119にお問い合わせください。

なお、説明については牛久消防署を例にしておりますので、他のホールは最寄りの消防署やホールお問い合わせください。

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